どうも、ふたばです!
今回は、我が子が初めて話した言葉について紹介していこうと思うのですが、、、
そもそも「初めて話した言葉」ってどれを指すのでしょうか?笑
ただ「音声を発している」だけであれば、それこそ生まれた瞬間の産声がそれですし、
「あー」「うー」というクーイングなら、大体3ヵ月頃からし始めました!

その後「ぶーぶー」と唾を飛ばすようなことをやるようになり、
(しかも、わざわざ顔の至近距離で笑)

そして、「ママ」のような「マンマ」のような、喃語を発するようになりました!

今では「パパ」「ババ」「ダダ」「バブバブ」「ウマウマ」「ウメウメ」などなど、
喃語の種類もどんどんと増えています!
となると「ママ」や「マンマ」が初めて話した言葉なのかなぁと思うも、
「ママ」と「マンマ」の使い分けも微妙だし、
まだ我が子の中では「音声」と「意味」とが繋がってはいなさそう…
というのも、大体ママを求める時に「ママ」や「マンマ」と言うことが多いのですが、
わたくしを呼ぶときにも「ママ」「マンマ」と呼ぶのです笑
これは夫婦ともに育休を取っていて、長い時間ずっと一緒にいるからかもしれません😊
わたくしは授乳はできませんし、そして何より「産みの親」でもありませんので…
基本的にママを求めることの方が多く、ママの方に向かいながら「ママ」「マンマ」と言います!
しかしママの手が空いていない時に、諦めてわたくしに寄ってくる時にも「ママ」や「マンマ」笑
また「マンマ」だからと言って、お腹が空いた時とも限らず、
オムツが濡れて気持ち悪くて交換してほしそうな時や、抱っこしてほしい時、甘えたい時にも言います!
ということで、現状の我が子にとって「ママ」や「マンマ」という「音声」は、
「空腹やオムツ交換、甘えたいときなど、何か要求がある時にそれを求める言葉」
というような感じ!
まだ「ママ」や「マンマ」という言葉の「意味」まで理解して発しているわけではないようです!
それと比べ、もう少し意味まで理解して発しているような言葉がありまして、
それは何かと言いますと!
「ブーブー」
です!
車のおもちゃなど「車輪があって転がるようなもの遊んでいる時」には、
自然と「ブーブー」と言いながら遊んでいます!
「ブーブー」の方が、よっぽど意味まで理解して発しているような感じがします!
そんなわけで、、、
いきなりパッと言葉を正しく扱えるようになるのではないので、
「初めて話した言葉はコレ!」と明言、断定するのは難しいですね…
何度も繰り返し発しながら、だんだんと「音声」と「意味」とが結びついていき、
やがて言葉として正しく扱えるようになっていくのでしょう✨
そんな過程がおもしろいなぁと、日々観察を楽しんでおります😊
ということで、
今回もお付き合いいただきありがとうございました!
次回もまた、よろしくお願いいたしますー🎵



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