どうも、ふたばです!
8月20日(水)、この日はいつもの保育園の支援センターで、ベビーマッサージをしました!

4月に初めて行ってからもう何度も通ってやっているので、やるのもだいぶ慣れてきましたし、
我が子の体もだいぶほぐれてきたような感じがします😊
このほぐれた良い状態の体をキープし、たくさん動いてもらって、
今後もよりよく成長していってもらいたいものです🎵
ベビーマッサージが終わった後、保育士さんに離乳食について相談しました!
というのも、離乳食の進みが微妙だったからです💦
重湯や10倍粥はよく食べたのですが、野菜のペースト(最初はにんじん🥕)を始めた途端に
今度はお粥も含めて、食べが悪くなってしまいました😢
そこで離乳食を保育園に持って行き、そこで食べさせてアドバイスをもらいました!
だいぶ柔らかくペースト状にしたつもりでしたが、もう少しドロドロというかポタポタくらいにした方が良いかもしれない、という話でした!
にんじんは甘みが強く味も濃いので、もう少し色の薄い野菜から始めてみるのが良さそうでした!
帰宅後は早速行動あるのみ!
午後は離乳食づくりに励みました🍽
これまで離乳食に関しては、食事の支度の流れで妻が担当してくれていました!
しかし大きな問題が発生💦
わたくしの場合は、作った離乳食を我が子が食べてくれなくても
「食べたい気分じゃなかったのかな?」「もっと食べやすい工夫があるのかな?」と、
上手くいかなくても大して気にせず、今後の改善に意識がすぐに切り替わるのですが、
妻の場合は、心を込めて作ったのに食べてもらえないことへのショックというか、
そこから親としての不甲斐なさみたいなものを感じてしまったりと、メンタルへのダメージが大きいようでした💦
これは性別の差なのか、性格の差なのか分かりませんが、
適材適所ということで、離乳食づくりはわたくしに担当を変更😊
翌日に産後ケアがあり、その際に助産師さんから妻が聞いた話では、結構あるあるな話だそうで!
それで嫌になって手作りを辞めて市販品に移行してしまうママさんも多いらしく、
パパが離乳食を作るのはオススメ✨ということでした!
随分と実感が伴ったような話し方をされていたそうなので、その助産師さんもそうやって乗り切ったのかもしれません😊
また「自分だけ離乳食を食べさせられる」という状況が嫌なのかもしれないと、
一緒に食卓を囲み、食事が楽しいという雰囲気を作りながら進めるのが良いかもしれない、
という話もあったそうなので、今度試してみたいと思います🎵
野菜の離乳食として今回用意したのは、にんじん🥕、じゃがいも🥔、玉ねぎ、大根、キャベツの5種類です!
今後、離乳食が進んでいけばにんじんも食べられるようになるかもしれないので、それも用意し、
他はなるべく色や味が薄目なもの中心にしました!
丁寧に裏ごしして以前よりもポタポタの柔らかめにし、小さじ1ずつ製氷機に入れ、
冷凍庫で凍らせました!
裏ごしをするのは結構力も要るので、それも含め担当を交代して良かった気がします✨
離乳食を作りながら、キャベツの葉っぱの芯も軽く茹でて、
以前のゴボウのようにスティック状にしてあげました!

最初は嫌そうな顔をしていましたが、それでも何度も口に運んで咥えようとしていました!
これで少しずつ野菜の味に慣れ、野菜の離乳食が進んでいくと嬉しいのですが…
せっかく作りたての離乳食がたくさんあるので、試しに玉ねぎのペーストをあげてみました✨
初めての味でやはり慣れないようで、表情も微妙でしたが、
にんじんの時よりは良さそうな感じでした!
離乳食が進まない負の流れをここで断ち切れそうな、ちょっと希望が見えました✨
明日からまた、いろいろな野菜で試していきたいと思います😊
ということで、
今回もお付き合いいただきありがとうございました!
次回もまた、よろしくお願いいたしますー🎵
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